2007年8月22日 (水)

竹島に米軍不発弾

竹島の真実(enjoy Korea)

 戦後一貫して米国からは相手にされていないようです。

 しかし、爆撃演習場の近くまで密漁しにくるとは、米軍の誤爆と言うよりは朝鮮人の自爆ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年2月24日 (土)

竹島の日 ファイナルイベント

「竹島の日」式典始まる 会場周辺でもみ合いも(asahi.com)

 島根県の条例で定められた「竹島の日」の記念式典が24日午後1時から、松江市殿町の県民会館で始まった。澄田信義県知事や地元選出の国会議員を含む約500人が出席した。

 今回は地元の国会議員も出たようですね。
 去年は、確か国会議員の参加者は一人もおらず、残念どころかちょっとむかついたりもしたのですが、竹島の日がそれなりに認知されてきて、さすがに今年は無視も出来なくなってきたのでしょうか。まあ、本当に地元のことを考えるような議員さんあら、去年も参加していてもいいはずなんですけどねぇ。

 会場周辺では、式典開始の約30分前、「竹島の日」に抗議する冊子を配ろうとした韓国の市民団体と、阻止しようとした日本人との間で一時もみ合いになった。両者は周辺を警備していた警察官らに引き離された。

 なんかこの書き方が気になりますね。
 これだと、韓国の自称市民団体はおとなしく冊子を配っていたのに、それに対して日本側が力ずくで、排除しようとしたようにも読み取れます。
 韓国人がおとなしく事をなすとも思えませんし、そもそもビラを配っても良かったのか、敷地内に勝手に入り込んだりしてないのか、と色々と疑問もありますが、これだけの短い記事から読み取るのは難しいです。
 ただし、この記事を書いたのは朝日だということは十分考慮する必要があるかもしれませんが。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年2月22日 (木)

竹島の新資料が韓国で発見されました

竹島問題で韓国側主張覆す古地図見つかる(山陰中央新報)

 日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)について、韓国側が自国領とする主張を覆す韓国の古地図が見つかった。二十二日の島根県の「竹島の日」を前に、韓国で竹島問題を研究する米国人のゲーリー・ビーバーズ氏(51)が、山陰中央新報社に投稿した。日本で初めて紹介される地図もあり、専門家も注目している。

  韓国で見つかった数少ない資料。なのに、韓国の主張を裏付けるものではなかったようです。
 。・゚・<ノД`>ヽ(゚∀゚ )アヒャヒャ
 しかし、お膝元の新聞なんだし、「両国が領有権を主張する」なんて表現はいい加減やめてほしいですね。

 ソウル市の大学で英語教師を務めるビーバーズ氏は、日本政府が竹島を島根県に編入した一九〇五年以前、韓国の文書や地図に独島の表記がなく、韓国側が独島の古名は古文献や古地図に記されている「于山島」と主張していることに着目。

 その上で、韓国側の領土説の根拠を覆すことを証明した資料として寄せたのが、竹島の北西九十二キロに位置する韓国・鬱陵島を描いた
ソウル大学奎章閣が所蔵する古地図の三枚

 ソウル大学にあったんですね。今まで見て見ぬ振りをしていたのか、それとも本当に史料検証能力がなかったのか、結局外国人に見出されたわけで。まあ、韓国人がこれを発見してファビョって燃やされなかっただけましですか。

 このうち年代不詳の地図では、鬱陵島の東側に描かれた小島に「所謂(いわゆる)于山島」「海長竹田」と書かれている。「海長」は竹の種類を指すとみられ、于山島は竹が生えない不毛の岩の塊の独島ではないと指摘した。

 一八三四年の地図については、韓国の距離の単位である十韓国里(一里は〇・四キロ)の目盛りがあることに着目。
于山島を示す「于山」は鬱陵島の東岸四キロで、距離的に独島ではなく、鬱陵島の付属島の竹嶼とした

 竹の話は前からあったように思うけどそれを補う史料かな。目盛りの地図は初めてかも。
 さてKの国の学者さんはどう反証してくれるのでしょうか。
 まあ、もともと于山島=竹島説なんてまじめに反論するのも馬鹿らしいウリナラファンタジーですけど。

 竹島問題に詳しい国立国会図書館の塚本孝参事は「韓国在住者ならではの調査に基づく新たな発見を含んでいる。特に『海長竹田』と書かれた地図は、于山が独島でない証拠として貴重」と評価した。

 ビーバーズ氏は
、「竹島の日」条例制定を機に韓国国内で反日感情が高まったことに疑問を抱き、竹島問題を研究。インターネット上で成果を発表している。

 やっぱりKの国の人間じゃなければ普通に疑問に感じるんですな。
 ただ、彼のこれからの生活が平穏に過ごせるかどうか、それがちょっと気がかりです。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2007年1月22日 (月)

竹島プロジェクト2007 2月22日は竹島の日 あたりまえの話だよね

いよいよ竹島の日です。

 「フィオリーナの以心伝心」様で、「竹島プロジェクト2007」が始動しました。僭越ながら今年も参加させていただきます。222
当日用のイラスト変えました。(竹島プロジェクト2007  画像、イラストコーナー

今回は、enjoy Koreaから良スレを集めてみました。続きがありますのでご覧ください。

YouTube動画も追加しました。

続きを読む "竹島プロジェクト2007 2月22日は竹島の日 あたりまえの話だよね"

| | コメント (2) | トラックバック (3)

2007年1月 8日 (月)

2月22日は竹島の日

昨日の、靖国神社のおみやげです。

CA330008_2

竹島まんじゅう。w
通販などはしていないようでしたので、あちらに遊びに行ったときでもないと買えないかなぁとか思ってたんですが(でも、作ったのは東京の業者)、おみやげコーナーで偶然見つけたので話のネタに買ってきてみました。

CA330009_2

竹島です。どこからどう見ても?竹島です。
中に入っていた日本国旗も立ててみました。w

お味に関しては・・・まあ、まんじゅうです。

【関連】
竹島まんじゅう誕生…ようじで作った日本国旗入り(iza)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年11月30日 (木)

サイレントマジョリティを考慮にいれて決定させてもらいます。竹島は日本の領土。あたりまえの話だよね。

鳥取県議会も竹島の日制定へ(BSSニュース)

島根県に続いて鳥取県でも「竹島の日」制定に向けた動きです。鳥取県議会の常任委員会は政治団体から出された竹島返還に向けた運動推進や竹島の日制定を求める陳情について審議を始めることを決めました。日韓両国が領有権を主張しながら韓国が実効支配を続けている竹島については、島根県が2月22日を「竹島の日」に定めるなど領有権の確立を求めていますが、鳥取県でも今年9月に県議会議員30人が「竹島議員連盟」を設立しました。28日、開かれた鳥取県議会の企画土木常任委員会では、政治団体の「日本(にっぽん)会議鳥取県本部」が県議会に提出した竹島に関する陳情について趣旨を聞いたうえで審議することが決まりました。陳情には「竹島の領有権返還を求める運動を進めること」や「2月22日を『竹島の日』と定めること」が盛り込まれています。この陳情は12月15日の委員会で審議されます。

 今までイタいことを繰り返してきた鳥取ですが、ようやくこのような動きも出てきたのですね。

 なるべく早く「竹島の日」を定めて、朝鮮人をファビョらせてくださいませ。

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2006年9月 7日 (木)

<丶`Д´>アイゴー!! ウリの根拠がまた否定されたニダ

韓国領主張の絵図、江戸幕府が「地理相違」(山陰中央新報)

 日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)問題で、韓国側が自国領の論拠の一つとしている江戸時代の絵図「三国通覧輿地路程全図」について、江戸幕府が「地理相違の絵図」として間違った絵図と認識していたことが、島根大法文学部の舩杉力修助教授の調査で分かった。舩杉助教授は「幕府が認めていない絵図を基に、領土問題を論議するのは間違い」と指摘している。

 古い史料がきちんと残っている国とそうでない国の差は大きいですねぇ。

 その史料を調べる学者の質にも大きな差はありそうだけど。

【参考】
前哲六無斎遺草(72/82右、記事の写真と同じ原文)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年9月 2日 (土)

竹島まんじゅう発売記念

大爆笑!韓国の独島(竹島)妄想BEST7!全て論破!(全滅)wwwwwwwwww(enjoy Korea)

7つもあって、どれも根拠なし。
とりあえず、どれか一つにまとめるのが先だと思うのだが。

5376_c160 
竹島まんじゅう誕生…ようじで作った日本国旗入り
(zakzak)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年5月29日 (月)

竹島の新資料 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

アメリカが「竹島は日本領」と、韓国大使に最終回答(enjoy Korea)

 正確には、全く新しい資料というわではなく、以前からネット上ではたまに目にすることがあった資料の原文(のマイクロフィルム)なのですが、それを探し出してくるとは頭が下がります。

 しかし、本来ならこういう物は日本政府が探し出して、韓国に提示した上で問題解決を謀るのが筋だと思うんですけどね。
 ちょっと前の、遺棄化学兵器の引渡資料なんかもそうですが、日本のやる気の無さには歯がゆさを通り越して怒りすら感じます。

| | コメント (4) | トラックバック (2)

2006年4月26日 (水)

息をしないと生きていけない。嘘を吐かないと生きていけない。

海底地名、6月提案も可能 見送り合意ないと韓国(共同通信@Yahoo!ニュース)

 【ソウル26日共同】日韓が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)周辺の海底地名変更について、韓国の柳明桓外交通商第1次官は26日、国会で、先の日韓外務次官会談で6月にドイツで行われる国際会議での提案見送りまでは合意していないとの認識を示し、準備が整えば提案も可能との考えを明らかにした
 日本側は、会談で日本が竹島周辺での海洋調査計画を中止する代わり、韓国側が6月の提案を見送ることで合意したと発表したが、韓国側は韓国式名称への変更提案を「適切な時期に行う」との立場を表明していた。柳次官の発言により、合意をめぐる日韓の解釈の違いが浮き彫りになった。
 盧武鉉大統領が25日の特別談話で地名変更を「当然の権利」と強調したことを受け、韓国側が「日本側の要求で譲歩しない」との原則を示したものだが、6月提案は準備不足により実現は難しい状況だ。

 まさに、舌の根も乾かぬ内に…を実践する韓国。

 とはいえ、先の事務次官会談でどこまで話がまとまったかによるんですけどね。
 きちんと合意した内容が文書で残っているのならいいのですが、それすら有るのか無いのかはっきりしないですし。
 もしかしたら、その場を収めるために韓国の主張を都合よく解釈して、日本が引いただけという可能性も無きにしも非ずです。どうしても、日本の事なかれ主義外交というイメージを払拭できないんですよね。

 韓国という国は全く信用できませんが、同時に日本の外務省も同じくらい信用できないというのが、正直なところです。

 ただし、韓国が一方的に合意内容を反故にしようとしているのであれば、今度こそ毅然とした態度で事に当たってほしいと思います。そのときは、既に話し合いの余地などないのですから。

| | コメント (3) | トラックバック (0)