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2006年12月28日 (木)

人件費が安ければいいというものではない

「 悪夢のような中国進出の実例 」(櫻井よしこBlog)

 この後田舎に帰るので大したことは書けないですが、これは読んでみる価値有り。まさしく悪夢です。

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特定アジア・中国」カテゴリの記事

コメント

あるあるある。

命が助かって良かったですね。
中国は昔っから自分達のことしか考えていない。
契約反古なんて当たり前だもの。
あんな国と取引するのは恐ろしいですよ。

投稿: とっち | 2006年12月28日 (木) 22:09

現在は向こうも学習してるでしょうからこんなにあからさまにはやらないでしょうが、この会社はこの手の被害を受けた最初の方だったんでしょうね。

本質は今でもこんなでしょうから、日本企業にはさっさと全面撤退して欲しい。
何なら国交断絶して欲しい。

投稿: 蝦夷王 | 2006年12月28日 (木) 23:57

>蝦夷王さん
今でも平気でやってますよ。
企業進出した場所(土地は国有なので借地)を
「マンション建てるから立ち退け」とか。

契約書に何年間の借地権とか書いてあっても全く関係なしだそうです。

投稿: とっち | 2006年12月29日 (金) 15:35

>とっち様
ここのオーナーも中国の本質というものはわかっていたんでしょうけど、自己の利益以外ケンチャナヨな商社にうまくのせられて、ババを引かされたという感じですね。
中国マンセーな連中は、まじめな人間が馬鹿を見るような日本を作りたいんですかね。

>蝦夷王様
数千年かけて支那人の中に染みついた本質が、ここ数十年で変わるわけもないでしょうね。
いずれ破裂することが見えている中国バブル。撤退するなら今のような気がしますけど、どうなんでしょうね。

投稿: yuga | 2007年1月 1日 (月) 01:33

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